2017年03月09日

<A HREF="http://www.jiji.com/jc/article?k=2017030900625&g=prk">北朝鮮ミサイル能登沖200キロ=本土最接近か、政府分析急ぐ:時事ドットコム</A>

 北朝鮮が6日に発射した弾道ミサイル4発のうち、1発がこれまでで最も日本本土に近い海域に落下していた可能性があることが分かった。菅義偉官房長官は9日の記者会見で、4発はいずれも準中距離ミサイル「スカッドER」との見方を示し、「4発のうち落下地点が最も近い1発は能登半島から北に約200キロの日本海上に落下したと推定される」と述べた。
少しずつ本土に近い所に落として、わが国の反応を窺っているようだ。

それもこれも全部憲法9条の枷があるためだ。なんとしても自衛権の行使を認めるよう改正しなければならない。さもなけば、「座して死を待つのみ」となる。今回、ミサイルが実際に打ち込まれてきているのだ。笑い事ではない。
posted by マイク at 18:36| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース (北朝鮮関係) | 更新情報をチェックする
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