2017年02月02日

アジャイル開発が働き方改革の切り札となる理由 「スクラム」は知識創造プロセスそのものだった | <A HREF="http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49039">JBpress(日本ビジネスプレス)</A>

 従業員に生産性を高めながら生き生きと働いてもらうためにはどうすればいいのか──。今、あらゆる企業に「働き方改革」という課題が突きつけられている。アジャイル開発はその実現のための切り札になるかもしれない。

 来る2月15日、JBpressは企業経営者や新規事業開発のキーパーソンに向けてセミナー「Digital Innovation Leadership ~ビジネスを創造する組織戦略~」を開催する。本セミナーでは、組織的にイノベーションを実現する方法の1つとして“アジャイルな組織への変革”に焦点を当てる。アジャイルとはソフトウエア開発の世界で広がりつつある新しい開発手法である。
クソバカ。

アジャイルなんかうちが現役だった20年前以上から提唱されている。今頃「新しい」とか何をほざいているのか、情弱にも程がある。鶴岡 弘之お前よくもJBPressの編集長など務めているな。いつの生まれかなど知る気もないが、余りにも業界知識がなさすぎてため息をつくどころか憐憫さえ感じてしまう。本気でこの記事書いたのかという疑問さえ生じる。

マジでこれステルスだろう、そうとしか思えない。

で、またそれに引っかかる情弱の経営者がごまんといるというこれは一つの証左なのだ。クソが。恥を知れ。

心底悪質だ。
posted by マイク at 22:22| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース(IT) | 更新情報をチェックする
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