2008年12月20日

10万9000人が返送=裁判員候補者の調査票−最高裁

時事ドットコム:10万9000人が返送=裁判員候補者の調査票−最高裁
えっと
 来年から始まる裁判員制度で、最高裁は19日、辞退理由の調査票を送った約30万人の裁判員候補者のうち、約10万9000人が期限の15日までに回答を返送したと発表した。調査票が届かなかったり、受け取りを拒否したりした人も約2700人いた。
 調査票では、就任が禁止されている職業に当たるかや、70歳以上の人や学生らには辞退を希望するかを確認。これ以外の人も、親族の介護や仕事などの理由で裁判員になることが特に難しい月を、2カ月まで申し立てられる。辞退希望がない人は回答の必要はない。回答の内訳は、最高裁が今後とりまとめる。(2008/12/19-19:23)
無理もない数字ですねーボクだってもしあれ届いたら真剣に忌避する方法考えますもんー人が人を裁くのにはそれなりの資格が必要と思ってますカラー事件の内容に脊髄反射して不適切な量刑を主張する可能性極大と信じてますからー時分のことここまで信じられるっていうのはある意味すごーいーウヒッ
posted by マイク at 07:26| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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